ミセリを呼び戻せ
どんなオタク本よりメンズノンノとかのほうが買うのが恥ずかしいと思う僕です 買ったことないし買わないけどね
エヴァの解析本みたいのもなんとなく恥ずかしくて買えません
最近読んだ本
ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ
青春だなぁ ほほえましい
2999年のゲーム・キッズ 完全版DX
いいなぁ プラトニックチェーンも出てんのかな
マリア様がみてる マーガレットにリボン
チャオソレッラの謎、レイニーブルーの祐巳の傘と言われれば気になるところが解決され、さらには先々代たちのその後も描かれ、志摩子の家庭詳細も明らかになり、さらには祐巳たち現薔薇だけが「さん」付けで呼び合っていることについて、とまあ異常に濃い内容で、話をまとめに入ってる感がプンプンする 蟹名さんまで出てきたし 相変わらずスタイリッシュに
あとがきでは「祐巳、祥子様編もそろそろゴールを迎えようと…」と書いてはあるものの、じゃあ「祐巳、瞳子編」が続くのか、といったらどうなんだろうという気がする
とりあえず、原作がまだ出てないのに気が早い話だけど、祥子様卒業式まではアニメ化して欲しいなぁ 第4期ですっ飛ばして瞳子編終了、5期OVAで卒業式、でいいから
ところで最近の1番人気な少女漫画雑誌は「ちゃお」だそうです
時代は変わったね
エヴァの解析本みたいのもなんとなく恥ずかしくて買えません
最近読んだ本
ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ
青春だなぁ ほほえましい
2999年のゲーム・キッズ 完全版DX
いいなぁ プラトニックチェーンも出てんのかな
マリア様がみてる マーガレットにリボン
チャオソレッラの謎、レイニーブルーの祐巳の傘と言われれば気になるところが解決され、さらには先々代たちのその後も描かれ、志摩子の家庭詳細も明らかになり、さらには祐巳たち現薔薇だけが「さん」付けで呼び合っていることについて、とまあ異常に濃い内容で、話をまとめに入ってる感がプンプンする 蟹名さんまで出てきたし 相変わらずスタイリッシュに
あとがきでは「祐巳、祥子様編もそろそろゴールを迎えようと…」と書いてはあるものの、じゃあ「祐巳、瞳子編」が続くのか、といったらどうなんだろうという気がする
とりあえず、原作がまだ出てないのに気が早い話だけど、祥子様卒業式まではアニメ化して欲しいなぁ 第4期ですっ飛ばして瞳子編終了、5期OVAで卒業式、でいいから
ところで最近の1番人気な少女漫画雑誌は「ちゃお」だそうです
時代は変わったね
ゴーストハウスだ!
フェイ最終 20Fちょいにて
奇跡のアイテム運でガンガン進んでいると敵巻き込まれイッテツ戦車登場というお決まりパターン
しかし今回はいつもと違う復活の草4つ持ち
とりあえずイッテツに身代わりを振り、落ちている壷を拾いに行く
しかしこちらに直進してくるイッテツ戦車
合成の壷を拾った!
ニセシレンの攻撃!
シレンに110ポイントのダメージ!
シレンは力つきた!
しかし復活の草で復活した!
ニセシレンの攻撃!
シレンに110ポイントのダメージ!
シレンは力つきた!
しかし復活の草で復活した!
ちょwwwとりあえず逃げれば何とか…
ニセシレンの攻撃!
シレンに110ポイントのダメージ!
シレンは力つきた!
しかし復活の草で復活した!
何で付いてくんだって
ニセシレンの攻撃!
シレンに110ポイントのダメージ!
シレンは力つきた!
しかし復活の草で復活した!
…
ニセシレンの攻撃!
シレンに110ポイントのダメージ!
シレンは力つきた!
ででんでんでん
なにこのゴールドエクスペリエンスレクイエム
シレンの死にメッセージってどんなんだったか確認しようとしたら一発目マンジカブラだったのでまた潜ります
奇跡のアイテム運でガンガン進んでいると敵巻き込まれイッテツ戦車登場というお決まりパターン
しかし今回はいつもと違う復活の草4つ持ち
とりあえずイッテツに身代わりを振り、落ちている壷を拾いに行く
しかしこちらに直進してくるイッテツ戦車
合成の壷を拾った!
ニセシレンの攻撃!
シレンに110ポイントのダメージ!
シレンは力つきた!
しかし復活の草で復活した!
ニセシレンの攻撃!
シレンに110ポイントのダメージ!
シレンは力つきた!
しかし復活の草で復活した!
ちょwwwとりあえず逃げれば何とか…
ニセシレンの攻撃!
シレンに110ポイントのダメージ!
シレンは力つきた!
しかし復活の草で復活した!
何で付いてくんだって
ニセシレンの攻撃!
シレンに110ポイントのダメージ!
シレンは力つきた!
しかし復活の草で復活した!
…
ニセシレンの攻撃!
シレンに110ポイントのダメージ!
シレンは力つきた!
ででんでんでん
なにこのゴールドエクスペリエンスレクイエム
シレンの死にメッセージってどんなんだったか確認しようとしたら一発目マンジカブラだったのでまた潜ります
小咄っぽくしたかったのに
やい、そこの死人嬢、奪った春を返してもらおうか。え、何故って。そりゃあ私は春が好きだからね。春が来なければお花見もできやしない。返してもらわなければ困るってもんだ。なんだって、西行妖を満開にしたい、だって。ええい、そんなこと私が知るものか。さあ返せ、今すぐ返せ、ほら返せ。なに、弾幕ごっこで決着を、だと。そんなまどろっこしいことしていられるか。お前さんが今すぐ春を返せばすむ話じゃないか、違うか。そうさ、私が生きてきて十年ちょっと、間違ったことを言ったことがあるか。む、そうかい、あんたとは初対面だったか。そいつはすまないね。いや、そんなことはいい。さっさと春を返しやがれこの亡霊め。はあ、あんたもなかなか強情だね。尊敬に価するよ。こんな立場同士じゃなければ酒の一献やニ献酌み交わしたいところだ。なになに、ちょうどいい土蜘蛛酒が手に入ったところだって。そいつはいい、さあ宴会と行こうじゃないか、って違う。おっと、危うく騙されるところだった。あんたもなかなか策士だね。なんだ、ますます気に入ったよ。しょうがない、春は一時あんたに預けることにしよう。ただし、その西行妖とやらが満開になって気が済んだらさっさと地上に春を返す、って約束出来るかい。うん、それでいい。これでこの話は終わりだ。ここからは幻想卿の住人同士、仲良く酒でも交わそうじゃないか。よし、冥界ありったけの酒を持ってきな。私の腹には地獄と天国の酒蔵全部合わせても足りないかもしれないがね。演奏家も呼ぶかって。ああ、宴会は騒がしい方がいい。死んでるやつも死んでないやつもまとめて歓迎しよう。さあ、冥界も現界も巻き込んで、今日は夜通し飲み明かそうじゃないか。
弾幕というゲーム性を抜きにしたらこんな感じなんだろうか。とふと思った。
弾幕というゲーム性を抜きにしたらこんな感じなんだろうか。とふと思った。
しってしまえ
大槻ケンヂの「新興宗教オモイデ教」を読んだ。
切ないラストだ。解釈の仕方次第ではすごいメグマの才能を持つなつみさんは実は教祖のメグマに打ち勝っていた、しかしその上で教祖を本当に愛していた、ってのはあるんだろうけど。もしそうなら「僕」もなつみさんも読者もある程度救われる気がする。
しかし冒頭の、なつみさんが「僕」にナイフを渡すシーン。「うわぁ、中2病乙」って即座に思ってしまう僕はなんかもうダメなんだろうな、人間的に。
切ないラストだ。解釈の仕方次第ではすごいメグマの才能を持つなつみさんは実は教祖のメグマに打ち勝っていた、しかしその上で教祖を本当に愛していた、ってのはあるんだろうけど。もしそうなら「僕」もなつみさんも読者もある程度救われる気がする。
しかし冒頭の、なつみさんが「僕」にナイフを渡すシーン。「うわぁ、中2病乙」って即座に思ってしまう僕はなんかもうダメなんだろうな、人間的に。
うー
レミリア「ときに妹」
フラン 「どうした姉上」
レミリア「笑わないと誓うか」
フラン 「なに」
レミリア「笑わないと誓うか」
フラン 「よくわからないが誓っておこう」
レミリア「それでは聞くが愛とはどのようなものだろうか」
フラン 「なんと。これは流石の私でも失笑を堪えることができない」
レミリア「貴様笑ったな」
フラン 「ひいひい。これは笑っているのではなく持病の喘息であるからにして話を進めるよう」
レミリア「まあいい。外の世界ではこれに命を懸ける者も多いという。それほどまでの愛とは一体どのようなものだろうか」
フラン 「成る程。姉者は愛を知らないでおられたか」
レミリア「なに、貴様は知っていると申すか」
フラン 「それはもう」
レミリア「ならば是非私にそれを教えるよう」
フラン 「人に教授を賜う場合、それ相応の態度というものが」
レミリア「なんと。妹の分際で付け上がりおって」
フラン 「ほう。ならば6ボスとEXボスの壁というのを教えて差し上げようか」
レミリア「ひい。わかりました、私めに愛というものを教えてください」
フラン 「よろしい。まず愛というものは外の世界には欠かせないものである」
レミリア「ほほう」
フラン 「そしてそれは私たち妖怪にも同じことが言えるのだ。つまり、私たちに欠かせないものといえば」
レミリア「血」
フラン 「ご名答、食事だ」
レミリア「成る程、愛とは食事のことだったのか」
フラン 「早合点してはいけない。ただの食事ではないのだよ」
レミリア「というと」
フラン 「姉者、1番美味しそうだと思う人間は?」
レミリア「霊夢だろうか」
フラン 「次に1番好きな場所は?」
レミリア「寝室だ」
フラン 「つまり、姉者が1番好きな寝室で、1番美味しそうな霊夢を食べる、これぞまさしく愛」
レミリア「なんと」
フラン 「おわかりになっていただけたでしょうか」
レミリア「うむ。ならば善は急げ、早速愛をしようではないか」
フラン 「あ、他にも細かいマナーなどがありますのでお教えしておきましょう」
フラン 「どうした姉上」
レミリア「笑わないと誓うか」
フラン 「なに」
レミリア「笑わないと誓うか」
フラン 「よくわからないが誓っておこう」
レミリア「それでは聞くが愛とはどのようなものだろうか」
フラン 「なんと。これは流石の私でも失笑を堪えることができない」
レミリア「貴様笑ったな」
フラン 「ひいひい。これは笑っているのではなく持病の喘息であるからにして話を進めるよう」
レミリア「まあいい。外の世界ではこれに命を懸ける者も多いという。それほどまでの愛とは一体どのようなものだろうか」
フラン 「成る程。姉者は愛を知らないでおられたか」
レミリア「なに、貴様は知っていると申すか」
フラン 「それはもう」
レミリア「ならば是非私にそれを教えるよう」
フラン 「人に教授を賜う場合、それ相応の態度というものが」
レミリア「なんと。妹の分際で付け上がりおって」
フラン 「ほう。ならば6ボスとEXボスの壁というのを教えて差し上げようか」
レミリア「ひい。わかりました、私めに愛というものを教えてください」
フラン 「よろしい。まず愛というものは外の世界には欠かせないものである」
レミリア「ほほう」
フラン 「そしてそれは私たち妖怪にも同じことが言えるのだ。つまり、私たちに欠かせないものといえば」
レミリア「血」
フラン 「ご名答、食事だ」
レミリア「成る程、愛とは食事のことだったのか」
フラン 「早合点してはいけない。ただの食事ではないのだよ」
レミリア「というと」
フラン 「姉者、1番美味しそうだと思う人間は?」
レミリア「霊夢だろうか」
フラン 「次に1番好きな場所は?」
レミリア「寝室だ」
フラン 「つまり、姉者が1番好きな寝室で、1番美味しそうな霊夢を食べる、これぞまさしく愛」
レミリア「なんと」
フラン 「おわかりになっていただけたでしょうか」
レミリア「うむ。ならば善は急げ、早速愛をしようではないか」
フラン 「あ、他にも細かいマナーなどがありますのでお教えしておきましょう」
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